こんにちは!K-mixスタッフです。

今日の15時台は、浜松市中区の「浜松市美術館」で

開催中の「仲山計介展〜エオンタ 存在するモノ達」について、

島口直弥さんにお話を伺いました。

浜松市出身の日本画家、仲山計介氏は「目には見えないモノを描く」

ことに挑戦し続けています。「エオンタ」とはギリシャ語で

「存在するモノ達」という意味です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

浜松市美術館所蔵の「敷島屏風」や最新作「聖地巡行」などの

「島シリーズ」は、抽象的な「エオンタシリーズ」とは対照的です。

本展では「エオンタシリーズ」「島シリーズ」を中心とした作品群を

創作活動の変遷を追うように展示しています。

さらに、未発表の新作9点も初公開いたします!

この展覧会は全作品写真撮影OKです!SNS投稿も大歓迎!

投稿された方にはもれなく、仲山計介展オリジナルの

缶バッジをプレゼントいたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

浜松が生んだ前衛的日本画家の「再現ではない表現」を

ぜひ、ご堪能ください。

「仲山計介展〜エオンタ 存在するモノ達」は6月14日まで。

どうぞ皆さま、体調管理に留意して、マスクなど感染予防対策を

万全にご来館ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※浜松市広聴広報課がお送りしました